苦情解決

◎令和元年度

【厨房安全管理について】
内容:厨房のガスコンロ付近(壁)に貼り紙があり、大変危険であるとご忠告いただく。周知を図ったものの確認作業に手落ちがあり、再度ご忠告いただいた。
対応:その場で即時対応し、ご連絡いただいた方には対応結果を文書にてお伝えした。

◎平成30年度 苦情はございませんでした。

◎平成29年度

【近隣の方からの苦情】
内容:園の保護者が子どもを迎えに来た際、自宅の駐車スペースを勝手に使用しているとの連絡が入った。
対応:各クラスと北口玄関及び園庭側の門扉に違法駐車に関するお知らせと注意喚起を促すお願いを掲示し、近隣の方には謝罪をした。

【職員について】
内容:保育時間延長の連絡を受けた際、保護者より出来るだけ早く迎えに行くと子どもに伝えてほしいとお申し出があった。差し支えなければと理由を尋ねたところ、怖い先生がいるからとのことであった。
その場で回答:心配をおかけしてしまったこと、お子さんに怖い思いをさせてしまっていたことを謝罪し、職員に対しては保育理念の再確認と自分の保育の振り返り、見直しを行った。

◎平成28年度

【個人情報の取り扱いについて】
※北口玄関の「なんでもBOX」に投書
内容:個人情報の取り扱いに不備(クラスの棚に住所録が置いてあった)が見られた。今回の件についての経緯を当該クラスへ報告して欲しい。また今後、同様の事態が起きない様に十分に注意をして欲しい。
対応:当該クラス職員へ事実確認をした所、年度当初の連絡先確認の為に置いてしまったとの事。当該クラスに今回の経緯をお伝えし謝罪した。また、今後同じ事を繰り返さない為にも「園児調査票」の見直しと年度当初の確認作業を改善し、全職員への周知を図った。

【職員の対応について】
内容:自分の子に対しての対応が厳しいと感じている。以前も同職員より身支度が遅く注意をされて以来、朝泣くようになった。最近は落ち着いてきていたが、以前からの事もありやりきれない思いとなった。
その場で回答:当該職員が、特定の子に対して特別な思いで対応する事はない旨を理解してもらう。当該職員にも今回の件を伝え、今後も本児が悲しむようなことがない様、職員全員で周知をして気を付けていく事を伝えた。

◎平成27年度

【保育参観について】
内容:当日まで申込み用紙に気付かず参加出来なかった。他の保護者は直接声を掛けてもらっていた事も聞き、対応の違いに不信感を持った。担任と話をしても取り合ってもらえない。
その場で回答:保育参観については年間行事や園だよりでもお伝えしている為、併せてご確認頂きたい事をお願いした上で、申込み表に関しては今後は見やすい場所に掲示するなど検討する事を報告。当日の参加については、仕事を調整された事もあり今回に限り受ける形となるが今後は確認をお願いする。

◎平成26年度

【お子様の怪我の対応につい】
保護者へ手紙配布:乳児クラスの怪我(噛み付き・引っ掻き等)については、保護者のニーズも多様化しており、双方の保護者へ具体的なご報告をすることとした。

◎平成25年度 苦情はございませんでした。

◎平成24年度

【誕生月、園だよりに名前の記載がなかった】
対応:その場でお詫びをし、訂正文を各クラスに掲示。翌月の園だよりにも掲載。

平成23年度:苦情はございませんでした。
平成22年度:苦情はございませんでした。
平成21年度:苦情はございませんでした。