1月13日、14日にぱんだ組、きりん組、ぞう組さんに向けて安全指導がありました。
今回のテーマは「冬の危険について」です。寒くなって雪が降ったりすると
どんな危険があるのかを絵本などを通して子どもたちと一緒に考えました。
雪が降ったら地面はどうなるの?
雪が積もったらどんなことが危ないの?
どんなことに気を付けたらいいのかお話を聞いたり先生に教えてもらいました。

みんな真剣に耳を傾けていました。


凍結についてのお話も聞きました。
「大雪が降り地面が凍結していたら、どんな風に歩いたらいいか?」という話になり、
つま先だけつけて少しずつ歩く方がいいのか?
両足をしっかり地面に付けて歩く方がいいのか?
危険な歩き方と、安全な歩き方それぞれを保育者がお手本で見せながら
◯✖のクイズを通して一緒に考えました。


冬の危険について様々なことを知ることができましたよ😊